DBA(SQL Server)の採用面接でするスキルチェック

一覧

  • クラスター化インデックス、非クラスター化インデックス、PKについて
  • インデックスの再構築と再構成について
  • カバーリングインデックスについて、付加列インデックスについて
  • 統計情報と実行計画と統計情報の更新について
  • トランザクションログ、容量、切り落とし
  • tempdbまわりで気にしてること、Sort、一時テーブル、容量
  • フルバックアップモデル
  • 冗長構成
  • 問題のあるクエリの特定方法、改善方法
  • クエリストアについて
  • インメモリDB(Redis、Memcached)とRMDBとの使い分けポイントは
  • カラムストアインデックスについて
  • インメモリOLTPについて

JIRAのissue一覧をExcelやCSV形式でダウンロードする方法

JIRAでissue一覧をダウンロードしようとして結構悩んでたどり着いたのでメモしておく。

1.JIRAにアクセスして、プロジェクトかボードを選択して、サイドメニューから「課題とフィルター」を選択します。

2.右上にある「高度な検索」リンクをクリックします。

3.右上にあるアイコンをクリックすると無事にダウンロードするためのメニューが表示されます。(わっかりにくー!

個人的メモ

技術資料

動画

書籍

xdebug でリモートデバッグをするためのメモ

webdevops/php-nginx-dev を使用してDockerコンテナーで動かしたPHPをリモートデバッグできるようにするまでの過程。

    • webdevops/php-nginx-dev:7.2がdocker hub にpushされていない。でもGithub上にはDockerfileが作成されている。
      仕方ないのでgit clone して、docker buildして、docker pushして、それを利用することにした。
    • XDEBUG_REMOTE_CONNECT_BACKが有効になっていてphpstormと接続されない。
      Dockerfileで、「XDEBUG_REMOTE_CONNECT_BACK=0」として解決。
    • 悩んだらログを出してみる。php.iniに「xdebug.remote_log=”/tmp/xdebug_log”」を追記してログ確認
    • ポートがリッスンしているか確認する。「lsof -n -P -i :10000」。ポートは利用しているものに変更。デフォルトは9000
    • 設定を確認する。「php –info|grep debug」
    • xdebugがインストールされている確認する。「php -v」。
      インストールされていたら、「with Xdebug v2.6.0, Copyright (c) 2002-2018, by Derick Rethans」との表記がある。
    • ブレイクポイントが止まらない時は、ファイルマッピングできていないか、誤っている可能性がある。

Sequel Pro の動作が重くなった場合の解消方法

Sequel Pro が重くなったり、プチフリーズしたり、何か操作するたびにMacのカーソルがくるくるして、操作が快適にできないという問題が発生することがあります。

原因の一つとして、Sequel Pro は、「クエリの履歴」機能を持っており、実行したクエリを記録保持しています。
最近データの移行で手抜きをして数百万行のデータをSQL文としてコピーして、そのクエリを実行するということをしました。

結果、その数百万行のinsert文を読み込むので、Sequel Pro が非常に処理が遅くなるという事象につながりました。

「クエリの履歴」→「共用の履歴を削除」をクリックして履歴をクリアしたら、先ほどまでの処理遅さが嘘のように爆速快適になりました。

// Sequel Pro の削除、インストールとかをしたけど、しっかり消せてなくて、そのあたりの記録が残り続けていて解決しなかったという|ω・`)チラ