APIの開発サイクルを早めるサービス:apiary

APIを使用した開発をする場合、APIのインターフェイスを定義する。

  1. その定義にそってAPI開発チームが開発。
  2. フロントアプリの開発チームも定義に沿ってアプリを開発。

と言うことで、2ライン走ることになる。
APIが完了するまでは、疑似コードを書くとか、JSONを定数で持たせるとか、そんな感じで開発をすることが多いのだけど、apiaryを使用すると少し楽にしてくれる。

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